フェスの持ち物のリスト!必要な物やあると助かるもの、服装の目安や宿泊の際も

ねえ、これからフェスに行くんだけど、何を持っていけばいいのかな?あと、どんな服装がいいかも悩んでるんだよね。フェスで必要なものや、あると便利なもの、服装のアドバイスが欲しいな。

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フェスね!楽しそうだね。実はフェスの持ち物リストや、服装についてのオススメの記事があるよ。「フェスの持ち物のリスト!必要な物やあると助かるもの、服装の目安や宿泊の際も」必要なものから、あると助かるアイテム、さらにはどんな服装がフェスにぴったりかも含めてね。気になるよね!さあ、準備を始めようか。

目次

フェスの持ち物のリスト!必要な物やあると助かるもの、服装の目安や宿泊の際も

フェスの持ち物一覧

初めてフェスに参加する人は必見!!
フェスに参加するのに外せない持ち物の事前チェックに是非使用してください♪

  • チケット
  • 現金
  • 航空券や乗車券など
  • 交通系電子マネー
  • Tシャツ / 下着
  • タオル
  • 靴 / 長靴
  • 帽子 / サングラス
  • 携帯電話、スマホ
  • モバイルバッテリー
  • バッグ
  • 身分証明書 /
  • 保険証
  • 化粧品
  • 日焼け止め
  • 雨具
  • ジップロック
  • 防寒着
  • 汗拭きシート
  • ウェットティッシュ
  • レジャーシート
  • デジタルカメラ
  • 冷えビタ(夏フェス) / カイロ(春/秋フェス)
  • メガネ・コンタクト
  • イヤホン
  • 携帯灰皿(喫煙者)

チケット

チケットがないとフェスに参加すら出来ません。

最近では電子チケットが多くなっています、
とは言え紙のチケットもまだまだあるので紙チケットの場合はお忘れなきよう!

現金

グッズの購入や飲食には現金が必要です。
クレジットカードが使えない場所が多いため、現金を用意しておきましょう。
小銭を持っていると、さらに便利です。

航空券や乗車券など

航空券や電車の乗車券など、フェス会場までの移動に必要なチケットは事前に準備しておきましょう。
事前予約している場合は、忘れずに持参することが大切です。

交通系電子マネー

交通機関のチケット購入時に列に並ばなくても済むため、事前に電子マネーをチャージしておくと便利です。
ただし、チャージ不足には注意しましょう。チャージのために行列に並ぶことは避けたいですね。

Tシャツ / 下着

フェスで汗をかくことが多いので、着替えを少なくとも1枚は持参することをお勧めします。
これにより、汗だくで帰ることなく快適に過ごせます。

タオル

汗を拭いたり、雨で濡れた体を拭くために使用できます。
冬の防寒対策としても役立つため、タオルは必需品です。

靴 / 長靴

フェスにはスニーカーを選びましょう。
サンダルでは脱げやすく、思い切り楽しむことができません。
特に、雨天や山間部での野外フェスでは、地面が悪くなることがあるため、長靴が重要なアイテムになります。

帽子 / サングラス

屋外での長時間の活動は熱中症や紫外線のリスクを高めます。
帽子は日差しから頭を守り、サングラスは眩しさを軽減し、紫外線から目を守ります。

携帯電話、スマホ

広い会場内での友人との連絡や、道順の確認、写真撮影に便利です。
ただし、撮影禁止区域がある場合もあるので、事前に確認が必要です。

モバイルバッテリー

会場内での電波の悪さはバッテリー消耗を早めるので、モバイルバッテリーを持参すると安心です。

バッグ

必需品を持ち運ぶためのショルダーバッグやウエストポーチ、そして大きな荷物を入れるリュックサックがあると便利です。

身分証明書 /

入場時に年齢確認や本人確認が必要になる場合があります。

保険証

熱中症や体調不良が発生した場合に備えて、保険証を持っていくことをお勧めします。

化粧品

特に夏場は汗で化粧が崩れやすいため、崩れにくい化粧品の準備が重要です。

日焼け止め

屋外での活動は日焼けのリスクを高めるため、日焼け止めを塗って肌を守りましょう。

雨具

ゲリラ豪雨など突然の雨に備えて、ポンチョやカッパを準備しましょう。
傘は人混みでの使用が避けられるため、オススメではありません。

ジップロック

雨が降った際にスマホや貴重品を水濡れから守るために、密閉可能なジップロック袋を持参すると便利です。

防寒着

特に夜間は気温が下がるので、パーカーやフリースなどの上着を準備しておきましょう。

汗拭きシート

汗や食事後の手や口周りを拭くために役立ちます。

ウェットティッシュ

食事前のお手拭きや、食後に口の周りを拭くのに使います。

レジャーシート

座る場所が確保されていない場合に備えて、レジャーシートを持参しましょう。

デジタルカメラ

基本的にライブ中の撮影は禁止なので、デジカメを持っていくのは避けましょう。

冷えビタ(夏フェス) / カイロ(春/秋フェス)

熱中症対策や寒さ対策に役立ちます。

カイロは野外フェスは夜になると想像以上に冷え込むこともあるので寒さ対策です^^

メガネ・コンタクト

フェスの会場は広いので、忘れないようにして下さいね^^
コンタクトは落としてしまった時のことも考えて、予備も持参しておくと安心です。

携帯灰皿(喫煙者)

タバコを吸う方は、マナーを守るために灰皿やライターを忘れずに持参してください。

荷物が多くなりがちですが、持ち物をコンパクトにまとめることを心がけましょう。
会場付近や会場内にロッカーやクロークがあることが多いので、フェスの公式サイトで事前に確認しておくと良いでしょう。
ただし、貴重品は安全のために身につけたままにしましょう。

また、フェスには新品の服や靴ではなく、着慣れたものや履き慣れたものを選んで参加することをお勧めします。
リラックスできる服装で楽しむことが大切です。

フェスにあると便利な持ち物リストを紹介♪

出典:https://tabizine.jp/2019/01/07/228610/

  • パーカーやフリース
  • 虫除けスプレー
  • レギンス
  • 圧縮袋
  • 救急セット
  • 中敷き
  • お菓子

パーカーやフリース

特に夏フェス以外では、夜になると冷えるので、暖かい上着があると良いです。

虫除けスプレー

虫刺されを防ぎ、快適にライブを楽しむために持っていくと便利です。

レギンス

虫刺されや日焼けを防ぐのに加え、痴漢対策にもなりますね。

圧縮袋

着替えなどをコンパクトに収納でき、荷物を減らすのに便利です。

救急セット

絆創膏、下痢止め、湿布などを含む救急セットは、ケガや体調不良時に役立ちます。
特に絆創膏は靴擦れにも対応できます。

中敷き

長時間の立ち歩きによる足の疲れを軽減するために、靴の中に入れる中敷きがおすすめです。

お菓子

待ち時間などの小腹を満たすために、簡単に食べられるお菓子を持参しましょう。

雨が降りそうな時のフェスの持ち物一覧を紹介♪

 

  • 防水スプレー
  • スマホの防水ケース
  • 保冷剤
  • 折りたたみの椅子
  • 腕時計
  • セルカレンズ

防水スプレー

靴に事前に防水スプレーを施しておくと、急な雨が降っても安心です。

スマホの防水ケース

スマホが防水仕様でない場合、防水ケースがあると水濡れを心配せずに済みます。

保冷剤

飲料を冷たく保ちたい時に便利。凍らせたペットボトルを保冷機能付きケースに入れると代用可能です。

折りたたみの椅子

地面に直接座りたくない場合に便利。持参する人が増えています。

腕時計

携帯電話の電池が切れる心配がなく、時間をサッと確認できるため、非常に便利です。

セルカレンズ

セルカ棒の代わりに、簡単に取り付け可能な自撮り用レンズ。人混みでも安全に使えます。

フェスでの服装を紹介

出典:https://charismasson.blogspot.com/2021/03/344687.html

  • Tシャツ
  • ショートパンツ
  • スニーカー

Tシャツ

フェスでTシャツを着ることをおすすめする理由はいくつかあります!

おススメの理由↓↓

  1. 快適性:Tシャツは軽くて通気性が良いため、暑い日でも涼しく過ごせます。また、汗をかいても速乾性のある素材のものならばすぐに乾き、快適さを保てます。
  2. 動きやすさ:フェスではダンスや活発な動きが多くなるため、制限の少ないTシャツは自由な動きをサポートします。窮屈感がなく、楽に過ごせるのが魅力です。
  3. スタイリングの自由度:Tシャツはどんなアイテムとも合わせやすく、個性を表現しやすいです。アクセサリーや帽子、レイヤードスタイルなど、自分らしいスタイルを楽しむことができます。
  4. 汚れやダメージへの対応:フェスでは泥だらけになったり、飲み物をこぼしたりすることもあります。Tシャツならば、比較的安価で入手しやすいため、ダメージを気にせず思い切り楽しむことができます。
  5. 暑さ対策:特に夏のフェスでは日差しや熱中症が心配されますが、薄手のTシャツは体温の上昇を抑え、日焼け対策にもなります。さらに、保湿剤を塗った上からでも快適に着用できます。
  6. 記念品として:フェス限定のTシャツを購入して着用することで、そのフェスの記念品とすることができます。イベントの思い出として、後になっても価値を感じられるアイテムになります。

総合的に、フェスでのTシャツ着用は快適性、実用性、表現の自由度を兼ね備えており、参加者にとって多くのメリットがあります。

ショートパンツ

フェスでショートパンツを選ぶ理由は、快適性と機能性の両面で多くのメリットがあります

おススメの理由↓↓

  1. 涼しさと通気性:ショートパンツは夏の暑い日や屋外での活動に最適です。脚部を露出させることで、体温の上昇を防ぎ、快適に過ごせます。
  2. 動きやすさ:ショートパンツは膝上の長さであるため、ダンスや広い会場を移動する際の自由度が高くなります。活発な動きにも対応しやすく、フェスを存分に楽しむことができます。
  3. スタイルの自由度:ショートパンツはTシャツ、タンクトップ、軽いシャツと合わせやすく、様々なファッションスタイルを楽しむことができます。また、アクセサリーや帽子などの小物とも相性が良いです。
  4. 暑さ対策:直射日光や高温多湿の環境下でも、ショートパンツは脚部を涼しく保つことができます。熱中症対策としても効果的です。
  5. 汚れや水濡れへの対応:フェスでは泥んこになったり、水をかぶったりすることもありますが、ショートパンツならば速乾性があり、乾きやすいためすぐに快適な状態に戻れます。
  6. 虫刺されや紫外線対策:ショートパンツを履く場合、虫除けスプレーや日焼け止めをしっかりと塗布することで、虫刺されや紫外線から肌を守ることができます。プレイバシー保護のためにも、レギンスなどと組み合わせることも可能です。
  7. 荷物の軽減:ショートパンツは軽くてコンパクトなため、着替えを持参する際にも荷物がかさばりません。

フェスにおけるショートパンツの選択は、これらの利点により、参加者にとって非常に魅力的なオプションです。
快適さと機能性を兼ね備え、暑い日でもフェスを楽しむための理想的な選択肢となります。

スニーカー

おススメの理由↓↓

  • 履き慣れたスニーカーを推奨:長時間立ったり歩いたりするので、足が疲れにくいはき慣れたスニーカーが最適です。足の疲れを軽減することで、フェスを全力で楽しむことができます。
  • サンダルやヒールは避ける:サンダルは足を踏まれるリスクが高く、ヒールは不安定で怪我の原因になりやすいため、避けた方が賢明です。楽しい時間を安全に過ごすためにも、適切な靴選びが重要です。
  • 動きやすく快適な服装を心がける:おしゃれも大切ですが、フェスでは活動的に動き回ることが多いため、動きやすさと快適さを優先した服装がおすすめです。思いっきり楽しみたいなら、リラックスできる格好を選びましょう。

泊りがけでフェスに行く時の持ち物は?

着替え一式(シャツ、下着、靴下など)

シャツ、下着、靴下など、宿泊日数分に加えて、汗をかいた後の着替えも余分に準備しましょう。

宿泊予約時の書類など

スマホのバッテリーが切れた際にも備えて、ホテルの住所や電話番号を紙に書いて持っていくと安心です。
また、宿泊施設への地図を印刷しておくと、万が一の時にも迷うことなく目的地に辿り着けます。

充電ケーブル

スマホや他のデバイス用に、充電器を忘れずに。
モバイルバッテリーもあると、どこでも充電できて便利です。

メイク落とし・洗顔・化粧水・シャンプーなど

汗もかいてお化粧が気になるでしょうから、さっぱり落としてスッキリ出来ますもんね。
宿泊場所でも準備されてるかもしれませんが、自分に合ったものを使った方がいいので、準備しておいて損はないでしょう。

フェスでキャンプするときの持ち物を紹介!

テント、施錠用の鍵

  • ワンポールテント推奨:組み立てが簡単で、キャンプ初心者でも扱いやすいです。使用前に一度自宅などで設営の練習をしておくと、実際のフェス会場でスムーズに設置できます。
  • テント用の施錠:貴重品をテント内に保管する際の防犯対策として、鍵やロックを準備すると良いでしょう。

シュラフ

いわゆる寝袋ですね。

寝具として不可欠です。気温や季節に合わせて選び、後片付けやメンテナンスが容易なタイプを選ぶことをお勧めします。

マット

地面の凹凸を感じずに快適に眠るためには、良質なマットが必要です。寝心地だけでなく、翌日の体の疲れにも大きく影響します。

またグランドシートなどをテントの下に敷くと、地面からの湿気や浸水を防ぎます。

フェムストーブ

朝のコーヒーやお湯を沸かすために便利です。暖かい飲み物や食事をすぐに準備できます。

ケトル

お湯を沸かしたり、カップラーメンやスープを手軽に作る際に必要です。

ミニテーブル、イス

折りたたみ式で持ち運びやすいモデルを選ぶと、食事やくつろぎ時間がより快適になります。

モバイルバッテリー

スマホやその他の電子機器の充電に必須です。

クーラーボックス

食材や飲み物を新鮮な状態で保つために役立ちます。

ランタン、懐中電灯

夜間の移動やテント内での照明に必要です。安全に過ごすためにも、明るさ調節可能なものを選びましょう。

バックパック

日中の活動や移動に必要なアイテムを収納できる大容量のバックパックが便利です。

洗面用具ブランケット

クレンジング、洗顔フォーム、シャンプー、リンス、ボディソープ、歯ブラシなど、個人の衛生維持に必要なアイテムを準備しましょう。

寝袋の代わりや防寒用として使えます。夜が冷え込む場合に備えて持参すると良いでしょう。

ゴミ袋

キャンプ場で発生したゴミを回収するため、また雨天時の防水バッグとしても活用できます。

コップ

個人用のコップを持参すると、飲み物を楽しむ際に重宝します。

虫除けスプレー

蚊やダニといった虫から身を守るため、野外活動には必須です。

防水スプレー

バッグや靴に使用することで、雨天時の濡れや汚れを防ぎます。

サンダル

テント内やトイレへの短い移動に便利です。素早く履いたり脱いだりできるので、リラックスタイムに適しています。

グランドシート

テントの下に敷くと、地面からの湿気や浸水を防ぎます。

食事・飲み物

コンビニやスーパーなどで軽いインスタントラーメンやカップ麺を持参していくと小腹がしたときに大変便利です!

キャリーカート

重い荷物を楽に運ぶために便利です。特に水や食料などの重量があるものを運ぶ際に役立ちます。

雑巾

飲み物をこぼした時や、テーブルの清掃用に一枚あると便利です。

フェスのルールや注意点

フェスは多様な背景を持つ人々が集まるイベントです。共に楽しむために、以下のマナーとエチケットを守りましょう

  • 他人への配慮:自分が不快に感じる行動は他の人も同様に思う可能性が高いので、避けるようにしましょう。興奮している時でも、周りの人に自分の気持ちを強要しないよう心がけてください。
  • 密集地帯での注意:特に人が集まるエリアでは、体の接触に注意し、不適切な行動を絶対に避けましょう。痴漢行為は犯罪であり、厳しく処罰されます。
  • 貴重品の管理:荷物や貴重品は足元に置かず、盗難のリスクを避けるために身に付けるなど安全に管理しましょう。
  • 場所取りと譲り合い:最前列で観たい気持ちは誰もが持っていますが、場所取りで長時間占領するのではなく、譲り合いの精神を持って行動しましょう。
  • 撮影と録音の禁止:ほとんどのフェスではアーティストのパフォーマンスの撮影や録音が禁止されています。これはアーティストの権利を尊重するためのルールなので、必ず守りましょう。

フェスは皆で楽しむ場所です。ルールとマナーを守り、思いやりを持って行動することで、全員が素晴らしい体験を共有できます。

まとめ

最高の思い出になるようにきちんと準備し、みんなで楽しめるよう持ち物はしっかり準備していきましょう☆

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